自撮り ドローン リリーカメラ が凄い!!登山やスポーツに最強なアクティブカメラになる日も近い‼︎‼︎

追記 2015,8,5 ファントム3も自動追尾機能型のドローンを発表しましたね

買うならどっち??リリーカメラかファントム3か??ってはなし

もしよかったら見てみてください。

コメントにて感想もらえれば嬉しい限りです。

 

 

すいません興奮がとまらないから趣味のこと書かせてください・・・

興奮が冷めやらない・・・

興奮が冷めやらない・・・いや〜〜興奮がとまらない・・・まずはこの、動画を見ていただきたい‼︎‼︎

見ましたか??リリーカメラすごくね??これ凄いですよね??まあ、分かる人には分かると思います。

この凄さ・・・‼︎‼︎ちょっとした革命ですよ革命!!これ革命なんですよ‼︎‼︎超絶凄いことなんですよ‼︎‼︎

ドローンの法整備について・・・

何かと世間を騒がせているドローンですが。日本では、法整備との声が、叫ばれていますが・・・正直、法整備自体追いつかないんじゃないかな・・・と思ったりします。

ドローン自体を規制ってなると・・・ドローンって言っても、工業用ドローンもあるし・・・

業務用ドローンもあるし・・・

トイおもちゃのドローンもあるし・・・

今回、このカメラとしてのドローンもあるっていう・・・

どこで、どう線引きするの??

っていう、個人的には、アホみたいなやつが出てきている時点である程度、規制は仕方ないとは思うんですが、どこで線引きして、どういう規制にするのかっていうのが非常に難しい・・・

むしろ・・・この進化のスピードに法整備がついていけるのか??っていうのが個人的にすげえみもの・・・あんまり厳しくしたら・・・萎えるけど・・・

モラルがある人に購入してほしい

いくらドローンが簡単に操縦できるって言っても、ど素人がいきなり操縦すりゃ‼︎‼︎そりゃ墜落するわっっ‼︎‼︎モラルがあって今まで、成り立ってたのに。

そのモラルを守れない奴いたらそりゃ、規制されても仕方がない気がする・・・。

正直、がんじがらめになってしまっては、せっかくいいテクノロジーの進化も使い所がなくなってしまうので・・・ぜひモラルのある人に購入してほしいものだ。

このカメラは自由に使える事こそが、魅力を発揮するという・・・そういう道具にしか過ぎないものなのだ。

まずはスペックを見てみよう‼︎‼︎

スクリーンショット 2015-05-27 22.19.00

カリフォルニア大学バークレー校ロボット工学研究室で開発されたLily Camera(リリー・カメラ)。
難しいラジコンのプロポのようなものはありません。リリー・カメラを空中にふんわりと投げるだけで、自動追尾飛行し、トラッキングデバイスを
持っているユーザーの動画/写真の撮影を自動で開始します。
リリー・カメラは防水です。水に浮くので、水面から離陸、着水させることが可能です。
仕様
本体素材:ミッドナイトブラックポリカーボネート/ブラッシュドアルミニウム
サイズ:26.1×26.1×8.18cm
重量:1.3kg
バッテリー:リチウムイオン充電池内蔵、満充電2時間、20分飛行
耐水性:IP67
撮影飛行性能:最高速度40km/h、最高高度15m、最低高度1.75m、最高水平距離30m、最低水平距離1.75m
動画解像度:フルハイビジョン / 1080p 60fps / 720p 120fps
動画視角:94度
動画:フォーマット:H.264コーデック、 .mp4ファイルフォーマット
写真解像度:12MP
カメラ機能他:デジタルジンバル/画像安定化/固定焦点
センサー:加速度、三軸ジャイロ、磁力、バロメーター、GPS、前面カメラ、底面カメラ
メモリー:4GB、microSD
外部メモリー:カードスロット
コンパニオンアプリ:カメラ設定変更、カスタムショット作成、コンテンツの編集および共有、iOS/Android対応
トラッキングデバイス:マイク内蔵、リチウムイオン充電池内蔵、バッテリー4時間使用、MicroUSB充電、加速度センサー、GPS、バロメーター、バイブ
パッケージ内容:本体、トラッキングデバイスと防水ケース、充電器、取扱説明書(英文)

今までのドローンの決定的な欠点

このリリーカメラの凄いところに行く前に・・・今までのドローンの欠点というところから声を大にして述べたいと思います。

ドローン操縦をマスター(技術習得)するまでに時間がかかる

そう、ドローンというのは、誰でも飛ばせるっちゃ飛ばせるけど・・・自分の手と足のように自由に飛ばせるようになるには非常に時間がかかる。

案外、操縦も慣れるまでに時間がかかるし、ドローン墜落のニュースなんかがあるのはこの為‼︎‼︎

撮影するとなると、一人では完結しない・・・

そう・・・個人的に一番気になっていたのがここ‼︎‼︎一人じゃ完結しないっていうところ‼︎‼︎ここが一番個人的にはネックだった‼︎‼︎

風景を撮るっていうのは、このドローン ファントムとか非常に優れていると思います。これは間違いない‼︎‼︎

しかし、このドローンで対 動く被写体となると非常に操作が難しい・・・本当に熟練のオペレーターでないと、いいアングルで撮るなんて本当に難しい・・・

職人技レベルwww

必ず、誰かが操縦する人がいて‼︎‼︎被写体がいる‼︎‼︎という状況じゃないと使えない・・・と言うのが、本当にネックでした‼︎

リリーカメラ(lily camera)の凄いところ‼︎‼︎

それでは、今までのドローンを踏まえた上で、今回のリリーカメラの凄いところを紹介します。

自動追尾してくれる‼︎‼︎一人で完結することができる。

自動追尾機能が凄い‼︎‼︎

しかも後ろから追いかける絵や、

スクリーンショット 2015-05-27 22.45.00

橋から落としたりダムから落としたり・・・下から上に舐めるような絵や

 

スクリーンショット 2015-05-27 22.45.43

先から撮影してくれたり・・・

 

スクリーンショット 2015-05-27 22.46.51

 

自分を中心に・・・回って撮影してくれたり‼︎‼︎できます

スクリーンショット 2015-05-27 22.47.30

自分を中心に円を描くように撮影するのが凄い‼︎

後ろから追いかけて撮影してくれる←分かる

前を先に行きながら撮影してくれる←分かる

下から上がってきて撮影してくれる←分かる

横から撮影してくれる←分かる

特質するのは、この被写体を中心に回って撮影するというのが、簡単に誰でも撮影できるのがものすごい凄いことだということ‼︎‼︎

一度、体験してみてもらえば、わかりますが、非常に難しいんです汗

オペレーターの技術が試されるところではあるんですが・・・そんな技術を簡単に撮影できてしまうテクノロジーってすげえなと本気で思います

水に濡れても大丈夫‼︎‼︎

水に濡れても大丈夫ってありそうでなかった‼︎‼︎

スクリーンショット 2015-05-27 22.46.28

今までのドローンは水に濡れたら・・・テンションの下がる状態になっておりましたが‼︎‼︎

このドローンならアクティブに撮影できるという‼︎‼︎海でもちゃんとお掃除しっかりすれば大丈夫ということなのでマリンスポーツでもしっかりと活躍してくれるということは。

こりゃ、非常に万能なのでは??と、思ったりいたします。

操作は簡単‼︎‼︎空中に投げるだけ‼︎‼︎

操作は誰でもできます下手すると本当に猿でもできます。

スクリーンショット 2015-05-27 22.47.20

空中に投げるだけ‼︎‼︎こんなドローンあったでしょうか‼︎‼︎本当に簡単すぎるという・・・斬新さがある‼︎‼︎

手のひらに帰ってきてくれる

スクリーンショット 2015-05-27 22.45.20

この手のひらに帰ってきてくれる‼︎‼︎っていうのが非常に大事で‼︎‼︎離陸よりも着陸の方が難しいんですね・・・

操縦するときもこの着陸の加減っていうのが非常に難しくて。気を使うポイントなんですがこれは非常に楽チンなのです。手のひらに帰ってきてくれますww

なんともお利口さんww

折りたたみの羽なので持ち運びも楽チン

スクリーンショット 2015-05-27 22.47.05

 

正直、ファントムの標準装備の羽はいちいち取り外さないといけなく・・・持ち運びが大変だった・・・

だが、このリリーちゃんは、リュックに入れることができるわけです‼︎‼︎これは地味に嬉しい。

空中撮影のできるアクティブカメラといったところ‼︎‼︎

今までのドローンが空中撮影のできるカメラだとしたら、今回のリリーは、空中撮影のできるアクティブカメラという感じだろう‼︎‼︎

結局、何かしているところを撮影したいが、いかんせん人にとってもらうのも申し訳ないなんて言う人には丁度いいカメラだと思う‼︎‼︎

一人で全てコントロールから何からできるのは個人的にとてつもないインパクトがあります。

今やアクティブカメラの代名詞となった、GOProをも凌ぐかもしれないそんなポテンシャルを秘めているんじゃないかと、個人的には思いました。

空のリリー定点のGOProそんな感じになっていくんじゃないかなと思います。

まあ、どっちも持っておけば、そりゃもう最強でしょと思うんですよ。

ただ、色々物揃えないといけないのが・・・

go proの唯一の弱点だったりしますけどね汗

どういうシーンで使えるの??

では、実際、どのようなシーンで、使えるのでしょうか??自分が思いつくだけでも書いてみたいと思います。

登山、

山の頂上でオペレーションなしで撮れたり・・・手を振りながら写真撮ることだって動画を撮ることだってできる。

山に登ってる途中の風景を撮るっていうことも、足を止めずに自然と歩いてるところを撮影することができるって言うのは、非常に便利!!

集団で登ってる時なんかだと、足を止めないといけなかったりすると、みんなのペースの邪魔にもなりかねなかったりするが・・・

そういうこともなく素晴らしい動画や写真が、すごく自然に撮ることができる。

マリンスポーツ

サーフィンしているところを今までは、後ろから追っかけて撮影するっていうのができなかったが、後ろから横から撮れるっていうのはすごいことじゃないだろうか??しかもそれを、簡単に自分でコントロールできる!!これだけでも、すごいんじゃなかろうか??

スキースノボー

スノボー、スキーは、いうまでもなく、動画のとうり、ものすごくいいアングルからまるで、オリンピック選手のようなアングルで撮影することができる。

とにかく思いつくだけでも、こんなにもの使い道があるというのは、素晴らしい、使い方は無限・・・

ものすごい幅広く活躍してくれるんじゃないかなと思います。

20分という飛行時間について

ドローンを操縦した事ない方からすると、20分というのはどうなの??動画的にもっと撮れた方がいいんじゃないの??という方‼︎‼︎

まあ確かにそうよね・・・もっと飛べた方がいいに違いない・・・

しかし、その時は、バッテリーを交換して使用すればオッケーだという事‼︎‼︎

ただ、20分で事足りるという事実。

ただ、要所を撮るという事を考えた時には・・・正直、事足りてしまうという・・・

無駄にだらだら、撮っても映像編集の時に迷うのみ‼︎‼︎要所を押さえるという意味でも・・・

20分という時間は別に少なく感じる事はなく・・・丁度いいとおもいます。

山登りの長時間撮影ならその分の交換バッテリーを持ってくってのが一番なんじゃないかなと。

参考までに‼︎気になる価格お値段は??

気になるお値段の方が、(テレビショッピングみたいwww)

スクリーンショット 2015-05-27 22.19.00

価格:7万3,600円(税別送料込)です。
上記は6/15までに予約注文した場合の早割特価です。6/16以降は通常価格15万円(税別送料込)になります。

2015年6月15日までに予約注文した場合、50%OFFだと・・・

なめたことしてくれるじゃねえか・・・発表から1ヶ月間だけの特別特価ということだと思うんだが・・・この価格差これあんまりにもパンチ効いてるっしょwww

まあ、こんな売り方でいいのかな?と正直、思っちゃうような売り方ですが。

ちなみに、発売は2016年2月になります。

俺、絶対買ったる4台買ったるwww

リリーカメラを少しでも安く買うなら

リリーカメラを少しでも安く買うなら、公式ホームページで買う方が、送料計算しても安いということに気づいてしまいました・・・

まあ、中間業者さんを挟まないので、そりゃあ、当たり前なんですが・・・

もし良かったら参考にしてみてください。

英語記入ですが、そんなに難しいことはなく、案外すんなり購入できました!‼︎

一応、下のホームページから購入できます。

公式ホームページはこちら

リリーカメラ公式ホームページ

スクリーンショット 2015-06-18 9.57.28

 

公式ホームページを開き、右下の青いボタンを押すと。

スクリーンショット 2015-06-18 9.57.41

 

この画面で、自分の情報を入力するだけです。

スクリーンショット 2015-06-18 9.57.50

 

だいたい一万円くらい安くなるんじゃないかな??まあその時の、為替レートで少々変動しますが・・・いきなり、140円とかにはならないと思いますし。

円高に期待!‼︎まあそれもないのかなと思いますが汗

めんどくさい人はAmazonで買うのが無難かなと思います。

Lily Camera  amazon

 

 

まとめ

この記事はどんどん新しい情報が出たら情報を追記していきますので、ぜひよろしくお願いします。

追記

ファントムにも自動追尾機能がついたみたいなのでその件について

買うならどっち??リリーカメラ?それともファントム3?

リリーカメラ説明動画

このおじさんの説明が面白かったですもしよければ!!見てみてください‼︎

お店の情報はこちら

お店の場所や料金など基本情報をお探しの方はこちらをクリック

4 件のコメント

      • そこまではできなさそうですよね〜〜もしできたら、胸熱です。
        プロモーションビデオでも見晴らしのいい感じのところでの撮影だったので、木までは避けれないんじゃないかなと・・・
        でも、後々、そういう機能でてきそうでこの分野の未来を感じます。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    橋口晃輔

    1987年3月10日 資生堂美容技術専門学校卒業 2012年10月10日から日置市伊集院町でヘアーデザイン8を開業 縮毛矯正のことを、自称 鹿児島で一番心から愛している美容師です。 日々のお手入れがしやすいデザインを提案し、美容室の仕上がりを家でも作れるという再現性の高い簡単でシンプルな髪型が好きです。 好きな食べ物 アメリカ産牛肉 刺身 嫌いな食べ物 きゅうり 好きな飲み物 ビール お腹のぽちゃぽちゃが気になる今日この頃